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新規によるヒプノシスマイク - Division Rap Battle - 3rd LIVE@ オダイバ《韻踏闘技大會》超主観レポ & 感想

2018年11月17日(土)、ヒプノシスマイク - Division Rap Battle - 3rd LIVE@ オダイバ《韻踏闘技大會》に行ってまいりましたので超主観 & 無駄に長い感想文を綴らせていただきます。ところどころ記憶違いがあるかもしれないので、話半分な感じでよっしゃっしゃっす。(←こういう場面で使うのは如何なものか...)







すばるくんのライブ以来2回目のZepp Diver Cityでしたが、今回は早めに入場できたのでフロアの構成がよく見れまして、、柵がいっぱいで細かくブロック分けされているのが新鮮でした!確かにそうなってればヤンチャしにくくて安全なのかもなーなんて思ったり。


ステージ上は寂雷先生のヒプノシススピーカーに近しいような無機質な(謎の)セット。装置としてはステージ奥が高くなっていて、両サイドから下段中央に向かって階段が伸びている感じ。中央にあるのはもちろんDJ卓。


ディビジョンのリミックス曲を上手につないだBGMを聞きながらその壇上をぼーっと眺めて待っていると流れてきた山田一郎による注意事項アナウンス!!!
撮影禁止とか、荷物は自己管理とか、危なくないようにまわりに配慮しな的なことをうまーく『俺が一郎』にのせてラップするもんだからヘッズはみんなテンション上がっちゃう!!!兄ちゃんさすが~~~!!! 内容はほぼほぼ忘れちゃったけど、「盛り下がるのは柄じゃねえ」とか言ってたかな〜。
ちなみにこのアナウンスラップ、ところどころで二郎も三郎もかぶせてくるからオフクロ冥利に尽きましたっ!!!




少しずつ濃くなるスモーク、落ちる照明、ついに始まった映像! 、、、とか言ってその映像はあんまり覚えていないんですが、たしか前回のライブ映像とかキャラ絵とかをまぜていた感じだったかと。

まずはハマの映像後、下手上段に銃兎&理鶯のMAD TRIGGER CREW登場!各ディビジョンとも登場した後は階段でステージ下段に移動。ほんのりとしたMステみ~。

次いで流れるはシンジュク映像、上手上段に麻天狼参上!スポットが当たる前の、そのシルエットが見えただけでテンション上がる.....!!!やべー!!!

なにより会場が盛り上がったのはお次のシブヤ!!!下手上段にFling Posseが登場、今までライブでもニコ生でもお目にかかれなかったあの斉藤壮馬さんが遂に!満を持して!!我々ヘッズの目の前に!!!そりゃー沸かないわけないっしょー!!!

そしてラストはヒプノシスマイク不動のセンター、山田一郎率いるブクロ最強の三兄弟、Buster Bros!!!が上手上段に姿を現す!!!!!一兄!!じろちゃん!!さぶちゃん!!待ってたぞーーーーー!!!!!




11人がステージに揃い始まる曲は『Division Rap Battle』からの『Division Battle Anthem』。この2曲で場の空気掴むのはテッパンですね!!!所々で入ってくるDJのスクラッチがライブならではでかっけー!!! 以降、基本左馬刻パートは銃兎→理鶯の順で2人で分けてカバー。




掴みの2曲が終わり全員が捌け、暗転した後はサマトキ様のVTR。
『碧棺左馬刻様』と書かれた事務所?楽屋?のドアを開けて中に入ると、ガラの悪いその男が「あ゛ぁ゛ん??オレ様がいないとかありえねーだろうが!!!」とブチギレで手を出してくるもんだからカメラが床に落ちて画面にヒビが...。モニターは(フリー素材風の)草原を楽しそうに駆けるお馬さんの画に切り替わり、「しばらくお待ちください」のテロップ。
数秒後に浅沼さんが映り、初っ端から「まぁ嘘ですけどね☆」かましてくるから客席から漏れる悲鳴...!しかもその後、しっかりMTCスピリッツを込めたアツいラップも披露してくれましたかっけー!!! 、、、ちなみに左馬刻様は杜の都ディビジョンで若い衆がやらかしてしまったらしく、そのケジメをつけに行ったとのことです。(風の噂では、そんな杜の都にゴシックビューティーメイドさんが出現したとかしないとか...)




そんな映像からの流れでマットリタイムへ突入。 先に正直なことを言うと、やっぱりリーダーの不在は大きいなと...。歌割とか存在感とか。 加えて左馬刻映像のあたりからMTCまでは時折音響が不安定で(片方の音が出なかったり、ノイズとか)、ちょっとアンラッキーなハンデ背負わされてたのがもったいなかったよ~~~。 (ノイズの時のイヤモニやばそうだった...)


それでも!二人で健闘したマットリはクールにキメる!!!理鶯の『What's My Name?』からはじまり、銃兎の『ベイサイド・スモーキング・ブルース』につづく流れ。


『WMN』のイントロでは銃兎が「左馬刻はいねーけどそれがなんだってんだ!!」風なことを英語で言っていた気がします。確か。(さすがトリリンガル駒ちゃん)

理鶯らしく堂々と、神尾さんらしく強烈な目力でラップする姿が見られて今日のこの日に感激感謝...!!!
「りー!おー!」のレスポンスが楽しいこの曲ですが、大サビ前の \Mad Trigger Crew/ の繰り返しにはまだまだ声が出しきれていないフロアに向かって、「きこえねーよ!!!」って煽った銃兎にまじで痺れた.....!!!(心の中で掲げる「しょっぴいて♡」うちわ)
すぐさま会場のボンクラどもは本気を発揮。全力で叫ぶ\Mad Trigger Crew/!!!


一方、自曲の『ベイスモ』では出だしがふわっとしていた銃兎サン。前回同様「ひとつ聞いて欲しいんだ。みんな、一歩ずつ下がってくれ。前のヤツが死にそうなんだ。」と交通整理もしてました!
それにしても、今回も合間で小道具を使いしっかりスモーキングしていた45Rabbitでしたが、煙草を持つ革の指なしグローブがセクシー過ぎた!!!ずっちーなぁ!!!


歌い終わりでは「協力してくれてありがとう」と言った銃兎に続いて、理鶯があの超重低音セクシーヴォイスで「良く出来たな」と発するもんで、ワタシトンデモネーミリタリー Head Shot 喰ライマシタヨ...............(Bang)!!!!!!!!!!
神尾晋一郎に「嬢ちゃん」と呼ばれたいがために、ソシャゲデビューして転校生になった32歳女の話します??? (最近ではフェアリーが心に住みついて........)





お次はぽっせー☆☆☆ ハマの照明が暗めだったのに対し、一気に明るさ(物理的な意味)を取り戻したシブヤターン!!! きゃわきゃわ乱数クンの曲、『drops』に合わせて3人の手にはロリポップスが☆かっわゆ~~~い☆

Fling Posseの登場で人の波が動き、視界の80%が前の人の後頭部達となったためこの曲ではステージがあまり見えず。それでもちょうど隙間から観える帝統くんはただただ野津山さんだったナァ。
帝統はあんまりしなそうなキュートな動きに和みヤバミ~!ゆる~っとターンしてみたり、両手に持ったあめちゃんを左右交互にかわいく口元に持っていく仕草とかはすこぶるサンリオでした~~~!!!



しかし!続くダイスの『3$EVEN』、終盤声が出づらそうで、、ありったけのエネルギーを放ち全身全霊でパフォーマンスする声優ラッパーの姿にグッときてしまった.....!!! クセが強い曲ばかりの流れの中で、ザ・王道ウエッサイラップ(主観)をたたみかけるリズム感オバケラッパーのっづは確実に会場の空気をかっさらっていった!!!!!
みんなで「Freeeeeze!!」叫ぶのめちゃめちゃ楽しすぎたぞ!!! オイ!!一体誰だよ、野津山幸宏を有栖川帝統役に起用した奴!? てめーーーほんっとに、、、、、、、、、、、、

ありがとうな!!!!!

ちなみにこの『3$EVEN』、2nd LIVE同様、間奏でフリースタイルを披露してたけど、今回はダチ3人で順にラップしてたのめっちゃエモかったっす...!!!



からの幻太郎の『シナリオライアー』。 なにげに、そして勝手に、本番を懸念していたこのポエトリーリーディングラップ...。だってとんでもない言葉数...。
でも実際この曲が始まったらスッと小道具の本を持ち出して広げるもんだから、「なるほどね~!これなら世界観を守りつつちゃんとラップできる!」と感心していたんですよ。

曲中はまさに斉藤壮馬劇場!なんか、これを言うことは正しくないのかもしれないのですが、声優の本気の朗読見せられてる.....!って思いながら観ていました。リリックのままに感情や抑揚を操り、こちらの精神を響かせてくる幻太郎は、まさに化け物級の表現者...!!!スゴイ.....!!!


で!!!!!問題は最後ですよ!!!!!


「ま、全部、嘘なんだけどね」で、開いていた本をこちら側に向けてニッコリ微笑む幻太郎。本のページは白紙。

は??????????






今しがた起きた出来事を私の脳みそがなかなか処理できずにずっとFreeeeeze!!してたんですけど、、、

(..........は??カンペなしでずっとやってたの!?カンペなしであれほどにエモーショナルなポエトリーリーディングやってたの!??? HOW?????)

そんな間もショーはマスト・ゴー・オン、 出てきちゃいました麻天狼!!!


そこで始まる『シャンパンゴールド』のイントロで即ぶちアガり!!!!! ちょーーーーー楽しみにしてたんですこの曲~~~!!!!!Fooo~~~!!!!!!
会場を埋め尽くすオンナ(声)たちで \チャラー!/ とか \好き!/ とかレスポンスするの楽しかったーーー!!!し、個人的には \ひ!ふ!!みー!!!/ コールができて幸せでした!!!もちろんシャンパンコールはお祭り騒ぎ!!!!!

ただ、、、、、、、、サビももっとみんな歌おうぜーーー!と思ってしまうシンガロング厨な私。 独歩が客席にマイク向けて煽ってるんだけどコール以外は控えめなフロア。まだまだノリが足―りなーい!!! 、、、ま、楽しみ方は人それぞれですけどね。

超ど級イケボのあのセリフでは(老若男女問わず)全子猫さんが一二三に抱かれた*1。あの一曲にありったけ(のフィクション通貨)貢いできた。



..........そんなパリピな空気を一気にシンジュク色に染めなおす『チグリジア』。独歩が重い足取りでステージ中央に。けだるそうにDJ卓前にある段差に腰を掛けたため、彼の姿が肉眼では見えなくなりステージ上のモニターを見つめながら聴いていたんですけど、、、、、、、、

【建前】 「独歩、、、めっちゃその世界にひきずりこんでくじゃん.....うわ.....苦し.....しんど..........」

【本音】伊東健人、顔がいい!!!かわいい!!!/

、、、斉藤壮馬さんと同様、伊東さんの役者力が半端なくて、まさに独歩なその男が会場の空気を暗ーく、重―く変えてくいんですけど、、、(「私を愛して、私を助けて」なチグリジアの花言葉ってもう.....)でも、、、どうしようもなくクソミーハーオタクなもんで、モニターにアップになった伊東さんの、完っ璧に整えてきたビジュアルもスルーできなかった...。 ストライプシャツのお衣装もお似合いでほんとお可愛いかったんです...。ごめんなさい ごめんなさい.....。
(※『チグリジア』の “さびれたバーの片隅のステージ” みたいな哀愁トラックは最っっっ高だと思っていつも聴いているし、ライブでの伊東さんの虚無感ダダ漏れのパフォーマンスは本っっっ当に素晴らしかったんですよ!!!、、、ただね、、、ビジュアルも良すぎた.....)



そしてそびえたつ神宮寺寂雷先生、『迷宮壁』。この曲では軽々しく手を挙げる気にはなれず、スンっと手をおろし、心の中で合掌...。今この場で私の命が尽きても抵抗はしまい、、、みたいな気持ちになるのはなぜ??? 精神向上ラップのはずなのに...。

なんていうか、、、この曲に関しては、語ることが不毛と言うか、、考えることが愚かと言うか、、ただただそのありがたいお言葉を受け入れるだけしかない感がある.....。 あと、、、、、あえて今ここで言わせてもらいますけど、、、、、、、、とにかく声がいい!!!
そもそも、あれほどのリリックをリズムにのせてつらつらと披露するのって常人の為せる業ではないですよね。 ∴神宮寺寂雷=神 知ってた。





そ!し!て!!!満を持して!!!
俺らのBuster Bros!!!の登場ダーーーーー!!!!!
今回は定石通り、一郎二郎三郎で順番にぶっかましてくれました!!!!!


『俺が一郎』、、、会場の待ってました感パねぇ...。ボルテージの振り切れ具合パねぇ...。 いや、、、、、まじ欲目抜きでブクロ登場からのぶちアガり尋常じゃなかったっす...!!!

一兄、煽んのうますぎ!ノせんのうますぎ!!そしてやっぱりラップうますぎーーー!!!!!

それまでは “ヒプノシスマイクの世界観ありきの楽曲たち” だったけど、『俺が一郎』は 木村昴 a.k.a. 山田一郎のパフォーマンスありきのHip Hop” でした。まじすげぇもん観てきた。噂で聞いていた “イチ” のハンドサインを振るのとかもめっっっちゃめちゃ楽しかった!!! あとやっぱ木村さんの汗かき具合ハンパなかった!



そしてブクロの番犬の『センセンフコク』!!!!! 個人的に久々のライブハウスだったのでゴリゴリバンドサウンドの『センセンフコク』もめちゃめちゃ期待していましたー!!!
正直、映像で観る1st の感じって、、、でしたけど、、そんなたどたどしい(言ってる)じろちゃんの面影なんてもうどこにもないっっっ!!!!! 最っ高に頼もしく、最っ強に勇ましく吠える山田二郎にこっちも渾身のノリで応えてきたぜーーー!!!!!

自分の曲でぶちアガるキッズを見まわし、その光景でまた自分もぶちアガる二郎、、、そんな、互いに共鳴し合ってパワーを増幅させていたあのパフォーマンスは何もかもをブッ壊すぞおう?ってぐらいのエネルギーを放っていたっっっ(でもそんなお顔はコツメカワウソ♡)!!!



からのさぶちゃんの『New Star』。この曲は星空を表すがごとくの照明がカラフルできれかった~~~!!! ステージ上段どセンターで歌い始めたさぶちゃんですが、あの場所でパフォーマンスしたのは唯一(*ヒプノシスマイクキャラクターにおいて)、山田三郎14歳だけ!!!ヒプノシスマイクの新星、一番星はキミだっっっ!!!

や、、、「ハハハッ」とか「え?それで本気?」とか小馬鹿にしている感じがもーーー三郎でしかなくて天ちゃんほんと尊かった...!!! あんなにも特殊な曲であっても巧みに操って、しっかり攻撃してくるんだよな〜!!!


下手の階段には二郎、上手側には一兄がいてくれて、「やる気あんの?」とか「じゅうぶんっしょ?」とか入れてくれるのも最高にエモいの極みだったし、兄ちゃんたちが曲に合わせて手を揺らしてフロアのノリをリードするところもほんと三兄弟の絆見せつけられた!!!!!
総じて、Buster Bros!!!はステージパフォーマンスが一番よくまとまっていて最強でしたっっっ!!!!!!!!





ここでまじモンラッパー、サイプレス上野とロベルト吉野 in the house!!! サ上さんは登場するなり自作の『G Anthem of Y-CITY』をワンフレーズ披露。その締めが「I'm ヤクザ!」だったため、 すぐに「ヤクザじゃないです~」って訂正するとこが可愛かったす。 サマトキ様の不在に、リアルヨコハマディビジョンのサ上さんとロ吉さんが加勢する構図は非常によきでした!!!
曲は『ヒップホップ体操第二』。初見にも優しい「みんなで両手挙げてクラップハンズしよう!」なソング!




そしてそのハマの加勢を浜風にのせて(は?)、銃兎と理鶯の『Yokohama Walker』まじオシャレすぎ。 、、、でもやっぱり “個が立って成り立つおにぎr、、トライアングルなMAD TRIGGER CREW” が色濃い曲(主観)なので今回は不完全燃焼感否めず。
ただ、中の人へ目線で言うと「駒ちゃん!アンタはよく頑張ったよ!!!」って感じです!(←何様??) 担当パートが増えてちょっとグズった曲中の感じも、捌け際の「先に行かせてもらおう。アイツが待ってる。」で全て回収してった!!!悲鳴出た!!!ロクも出た!!!




『Shibuya Marble Texture - PCCS - 』、、、、この世のラブとピースの全てを集めた世界がそこに...!!!!!
も~~~超絶かわいすぎた!!!!!3人そろっての「にゃー」は眩しいって...!!!
なにより、\ラムダーーー!/\ゲンタロー!/\だぁいすぅ♡/が本当に楽しくて楽しくて...(思い出して泣けてくるほどに...)!!!


ポップな乱数、流れる幻太郎、鋭いパンチの帝統、、、それぞれ全く異なるフロウを操るシブヤの3人が、完全に融合するわけでもなくマーブル状に混ざり合って、それでもしっかり結束はあって、、そんなPosseがこんなにもキュートな1曲をともに奏でるこの世界も、そんなに悪いモンじゃねぇのかもな...(sunsetに向かって目を細める)。


最後、乱数がスマホを取り出した瞬間、会場が「出た!!!(ニヨニヨ♡)」ってなるあの感じも微笑ましい! 自撮り途中で「あー!」と舞台袖を指した幻太郎が二人に何かを呼びかけて(よく聞こえなかった)、結局大金に飛びついていっちゃう帝統&オネーサンにつられていく乱数で捌けるのが最高にポッセでした.....!もちろん最後、客席に向かい微笑む幻太郎はひと言、「嘘ですけどね」と残し去っていく...。ハァ~~~...!ポッセ.....!!!




おい、、、出てきたぞ、、、まじでヤベェやつら、、、、、。『Shinjuku Style ~笑わすな~』ダイブやべー.....。このあたりから群衆のスイッチ入っちゃって会場の治安悪化。\Come on! Come on! Hey!/の熱がとにかくヤバい!!!

不動の寂雷、病める独歩、煽る一二三、、、眠らない街の帝王君臨...!!!\流れるシンジュク最強説!/のフレーズを声高に唱え続ける暴徒、それを煽動する麻天狼、、、、、我々はとんでもない輩に出会ってしまったようです.....。


さて、突然ですが、ここで先日上司(私と同時期にヒプマイを聴き始めたハマ推し)が放った最強のパンチライン、、というかキラーフレーズをご紹介させてください。

上司「シンジュクはズルいんですよ!はまらない要素が無い!あれにはまらないわけがないんですよ!!! 、、、、、だから推せない。」
「わかる。」






あの日の私の一番の目的であった『IKEBUKURO WEST GAME PARK』
、、、、、どっっっちゃくそ楽しかったぁぁぁ~~~!!!!!

とにかくコール&レスポンス!ひたすらにコール&レスポンス!!っていうかまじでコール&レスポンス!!!あの日一番の魂をこめて叫んできました!!!!!!!!!!
三兄弟もめっちゃ練習したって言ってたけど、、、こっちだって相当練習してったぜ!?(ドヤ!!)


じろちゃんとさぶちゃんが「言えよ HOO! SAY HOO!」のところを、二人で動きをそろえながら、、そして一兄のビートにのせながら、(フロアに向かい)「ZEPP HOO!」、(カメラに向かい)「ライビュ HOO!」、って歌ってたのがめっっっちゃめちゃエモかわいすぎて、、、

「アンタら犬猿にみえて結局ライブだとめちゃめちゃ仲良いじゃないかっっっ!!!!!アレでしょ!?!?結局映画だとジャイアンいいヤツみたいな感じのアレだよね!?!?二人してどんだけ兄ちゃんリスペクトなんだよ!!!!!」ってお袋は泣いていましたよ。

そして!!!!!


そんなエモエモ兄弟シーンに次いで痺れた場面は、一兄の「退屈だよなほかのDIVISIONじゃ」の歌い方ですっっっ!!!!!!!!!!
めっちゃ他ディビを煽るような表情してたのが最っっっ高にかっこよかったぜーーーーー!!!!!ウェ~~~~~イ!!!!!!!!!!





そんな爆盛り上がりな『IWGP』後、暗転してもバスブロは捌けず、暗闇の中さぶちゃんが(一兄もだったかな?)DJ卓あたりにあったキャップを被りだしたんです。何が始まるのか全く分からずただただステージ上を見つめていたら銃兎と理鶯が出てきて、アホほどリピっているあの曲が聴こえてくるじゃありませんか!?!!!


まさかの『WAR WAR WAR』ーーーーー!!!!!ヒプノシスマイクの全面戦争じゃーーーーー!!!!!


やっぱりみんな、「もう勝負がついたバトル曲ってやるのかなぁ???」と半信半疑だったようで、その期待が叶ったという盛り上がりっぷりはまた更にヤバかった!!!!! 結局みんな血生臭い争いごとが大好きなんだね☆(※ヒプノシスマイクとは武力戦争が根絶された世界の.....)



基本「キャラ12人、みんな違ってみんないい!全員すき!!!」スタンスのつもりなのですが、この曲となると「ブクロ最強の三兄弟のゆく手を阻むやつは何人たりとも許さん!!!!!」 になるんで一気に戦闘モードにギア入った。


二郎から切り込むバースでは、睨み合っていた二郎から目線を外した銃兎が最高に舐め腐った「やれやれ」的なカオしてこっち(客席)向いてくるから、思わず「ムッカつく...!」がお口からポロリ。まじで、こンのウサポリ公ブッっ潰してやんぞ!!!ってなるぐらい銃兎がめっちゃ入間銃兎だった。


三郎バースの合いの手、\ナイフ!しない!NO!DIE!/を渾身のガラの悪さで叫んで、オラオラいいぞ三郎ブッかませ!!!とか思ってたら、、、据わった眼で極限まで理鶯の顔に迫っていく三郎、こっっっっっわ..........。噂で聞いていたあの三郎と理鶯の一触即発、接近戦の睨み合いが再び.....。 微動だにしない三郎は8人ぐらい命(タマ)盗ってきましたけど?みたいな眼ぇしててオフクロながらちょっと震えたぜ........?
ただ、前回はそんな三郎に驚いて最後は思わず目をそらしたという理鶯も今回は一歩も引きさがらず上から睨み返す。その様はまさしく軍人たるに相応しき。 (、、、、、、、、、、いや、それでもやっぱあの睨み合いは観てるこっちが凍りつくっつーの..........)


一郎は冒頭、「てめーらサマトキいなくて大丈夫かァ??」風なことを言っていたような気もするのですが記憶がおぼろげ.....。 左馬刻パートをかます銃兎の「まずはヤツに様をちゃんと付けろ」ではまわりのハマ女が喰らってたネ。


、、、、、、、、、、でも実はこんなバッチバチのバトルの中、唯一ブクロ勢としてちょこっとだけ揺らいでしまったシーンもあったりして、、、、、
終盤、三郎の「死んだ後は地獄に行くのかな」のあと、会場全員(←体感的に。ハマ女・ハマ男とかは例外だと思うけどそのぐらいの勢い)から盛大な\バイバ~イ!/(←しかも言い方が揃ってクッソ生意気)を送られた理鶯には、さすがに「不憫」の二文字が浮かんだ...。 みんな声揃えすぎ...(おまえもな)。






『WWW』がきたら、そりゃー『BATTLE BATTLE BATTLE』しかねーーー!!!!!ってことで今度はシブヤとシンジュクのバッチバチ!!! ちなみにこの曲では2回ほど悲鳴あげました。 まずは一二三バース終わりの出来事...。

「お前は過去を生きる明治時代」と幻太郎をディスる一二三

ダチへのディスに我慢ならず、一二三に殴りかかりそうな勢いの帝統

「およしなさい」とばかりに帝統の肩に手を置き、自分が前に出ていく幻太郎



(※)「!!!?!?!?!?!!!!!!!!!!」

っっっハハハァァァァァ~~~???!?!?なにそのめっちゃオタク向けなソレ!!!!! ちょ、、、、、、、、まじふざけんなし、、、、、、、、や、、、、、、、、ほんっとに、、、、、、、、、、、、、、、、、

ありがとうございます!!!!!!!!(/※)


お次の悲鳴の元は麻天狼。 正直どの場面だったかはうろ覚えなのですが、、確か「どんな辛い過去もヒックリ 変えすだけだろ」あたりだったかと、、、、なんかそれこそ衝撃映像すぎて記憶があいまいなのですが、、、確か独歩が、、、、、独歩が不意に一二三に近寄っていって彼の肩に手を置いたんです...............。


(※)繰り返し


他にも、「右耳 左耳」で寂雷先生の両サイドをぴょんぴょんする乱数はやっぱりかわいかったし、、バチバチバトル曲で爆上がりなオーディエンスであっても、乱数の「人の過去のことを何度も 持ち出すんじゃねー」の時だけはみんな揃ってテンション抑えつつ、貴重な男声に聞き耳立てるという一体感が...。 みんな心はひとつ!すぎてちょっと面白かった。

あ!!!あと、、「できれば一緒にプロジェクト」のところで、両手のひらでマイクを挟んで上目づかいなぶりっこをする幻太郎は非常にけしからんでしたっっっ!!!!!





あの日一番楽しかったのは『IWGP』、そしてあの日一番血が騒いだのは『DEATH RESPECT』!!!!! モッシュとまではいかないけど、さすがにこの曲はセンター列でも後ろからの圧が強くなってライブハウスみが!!! 正直、ぶちアガりすぎてほとんど記憶はないです.....。めっちゃ頭振った!!!


初披露のこの曲、、左馬刻こそいなかったけれど、MAD TRIGGER CREWも麻天狼も本気で魂込めてバッチバチしてる感じが伝わってきて最っっっ高........!!!!!なんだかんだステージ上の人たちも楽しそうだったな。
マジでこの曲は生バンドで聴けたらフロアも更にスゲー騒ぎになりそう...!!! かーっっっ!!!楽しそうだなぁ.....!!!!!


これまた独歩バースでディスられ中の銃兎はめっちゃスカしててウザいカオしてたけど、、ただ、、そんな不良警官さんから、ご自身のシャウトにどれほどの需要があるのか理解していない観音坂さんに説教をしてやって欲しいです!!!
独歩ちん「終了ォォォ~~~!!!!!」言ってなかったですよね!?!?!?




そしてそんな最っ高に盛り上がった空気の中、楽しみにしていたラッパ我リヤさんのパフォーマンス!!! 曲は『ヤバスギルスキル10』! 我リヤさんの、日本語のこんなとこでライムする!?ってぐらいクセのあるラップ(RHYMESTER宇多丸さん談)を浴びてきた~~~!!!
\ウーハー響け揺れまくれ!またブッパなす音の爆撃!!/





、、、、、ここでいったん区切りがついて、11人がステージにぞろぞろ揃いあいさつ。 このへんは記憶が無い...。
記憶があるのは “ヒプノシスマイクからの旬なお知らせ” のトコロ。一郎が「旬なお知らせ」と言うたびに、乱数が「シュンッ!」「シュンッ!」ってちゃちゃ入れるの可愛かった~!!!

お知らせ一発目は唐突に発表される眼鏡市場とのコラボ。木村さんが会場のメガネっ子に対し「プチャヘンザニエー!」と呼びかけると、思いのほか多めに手が挙がったもんで、、、斉藤壮馬さん、一部の客席をしっかりと見据えて「え???メガネ、、かけてないですよねぇ???」と放つ..........。 いや、、笑ったけど、、、まじレスやめたれや!!!その子たぶんお家でメガネ勢だから!!!(笑)


あとはAGFグッズ&3rd LIVE物販の通販開始、12人のマイクモチーフネックレス販売のお知らせでした。了解でーす。




そんな和気あいあいとした空気の中、突然響き渡る「下郎ども!!!」の声!!!

思わず2階席を見上げるも、今回はステージ上段(上手)に勘解由小路無花果様のご登場!!! いつも通りにおっぱいスゲーし、超ミニで今回はステージ上段にいるからおぱんつが..... あぶねっす.....。


言葉ひとつ発さずにその手ぶりのみで民衆を静まらせたり、歓声を上げさせたり、、、我々を意のままに操る勘解由小路無花果様。まさにヒエラルキーのトップ...(あの場では完っ全にトップだった!)。 フロアの民からの\オネーサァァァ~~~ン!!!!!/\無花果様ぁぁぁ~~~!!!!!/という黄色い、、というか信仰・崇拝の叫びもすごかったっす.....!!!


そんな女王様はファイナルバトル、MTC VS 麻天狼の結果発表日時をご開示。 12月12日、ニコ生にて結果発表、ならびにその様子はアルタビジョンでも生中継されるとか。全国のみんなが一緒に知れるのはとてもいいことですね。演者さんも目の前で泣き崩れる大量のオンナたちを見るのはつらいだろうし、ニコ生・イズ・ザ・ベスト!


その流れで、MTCと麻天狼、代表者から決戦にむけてひと言となり、駒田さんは「やれることは全てやってきました。全力は出し切ったから、あとはみんなを信じてMAD TRIGGER CREWが勝ちたいと思います!!!」というようなコメントだったかな。


続いてはまてんろ神宮寺先生。無花果様登場あたりからずーっとクスクスしてた速水さんですが、まずは笑いながら「下郎なんて初めて言われました...。」とこぼすと、会場が笑いに包まれほっこりな雰囲気に。ただ唯一、その冷たい表情をピクリとも変えなかったのは他でもない無花果お姉さま...!まじでプロフェッショナルでカッケかったっす!!!


寂雷センセは「我々、生まれてこの方、良い事しかしていないんですよ。この3人はずうっと善行しかしてきていないので、こうなったらもう神頼みをしてもいいのかなと.....。独歩の観音様と、一二三の伊奘冉様、神宮寺寂雷の神様と、、、シンジュクはみんな名前に神様が入ってますから。」とおっしゃっていました。 その前にシンジュクには太客の女神が仰山いそう...。


そうして各ディビのあいさつが終わり、無花果様が「フンッ!!!」とツンツンで去っていったのですが、木村さんがその「フンッ!!!」をスゲー真似してたのがウケた! 乱数チャンも「めっちゃ似てるー☆」ってほめてくれるじゃん!木村さん余計ノるじゃん!何回もやるじゃん!ラムダまたほめるじゃん!木村さんまたノるじゃん!な感じ。(あの場では白井さんと言うよりは完璧乱数でしかなかった...!!!)




そうこうして最後、代表者あいさつになって、やっぱりここでもマットリで前に出るのは駒ちゃん。後ろで木島さんが笑いながら “銃兎ばっかりでいいの〜?? 理鶯さんいかないんですか〜??” 風に絡んでいったら、神尾さんは神尾さんで “いえいえいえいえ、もうここは銃兎の場面です!” 風なジェスチャー

それを見てクスクス笑う客席に気付いたのか、駒ちゃんが「大丈夫です、最後にひとことはしゃべらせますので!」とお気づかいやさしっ...! 、、、しかし折角しゃべってくれたその後の神尾さんの言葉は覚えていないという...。すまん。



麻天狼は「ではあいさつは独歩がします」と寂雷先生。ちょっと焦る可愛い独歩と、すかさず「独歩ちんガンバレー☆」なんて言う一二三.....。 コラ!!!オタクのHP減らしにくるんじゃないよ!!!

そんなどっぽちんも無花果様みたいに両手を広げて歓声と拍手を煽るから、「ん!?これはもしや...!??」と先読みオタク発揮してアルタver.の拍手締めを準備してたんですけど、本人は全然そのつもりはなかったらしく「いやいや、ここはアルタじゃないから!」と。どうやら我々はアーカイブの見過ぎのようです。。。


そんな伊東さんは「先日のニコ生では勢いで「(キャラクター&演者さん合わせて)最強の24人見せてやる!」って言ってしまったんですけど、、みなさんどうでしたかー!?今日は、、、ジャニーズ系でも、EXILE系でもなく、ラップ系もカッコよかったんじゃないでしょうか!?」みたいなこと言っていて兼業ジャニオタな私はときめいた...!!! (は!?伊東さん、ジャニーズとかも意識してるの!?かわいすぎるだろっっっ...!下北系拗らせ(←決めつけ)バンドマンも大好きですっっっ!!!と叫ぶ心中)
続けて、「今日はみんな、最高のパフォーマンスができたと思いますが、、これからもライブが続いていけば、もっと!もっと!!最高なパフォーマンスが見れると思いますので、これからもこのヒプノシスマイクをよろしくお願いします!」とシメッ。




Fling Posseは開口一番「無花果オネーサンえっちかったぁ~!」な乱数に「やめなさい」とたしなめる幻太郎、、そこですかさず「じゃあ幻太郎あいさつよろしく☆」の流れカンペキ!!! GJラムダ!!! こちらも「嘘ですよね!?」と一瞬焦ってた幻太郎さん可愛かったね!!!
あいさつ初っ端、「ヒプノシスマイク」と言いたかったのに盛大に噛み噛みしちゃって「嘘ですよ☆」とカワイ子ぶるげんたろずるいっっっ!!! 言い直す際は「ヒプマイ」に言いかえてた~!

作家、夢野幻太郎らしく、「幻のような素敵な夢も皆さんが望めば確かに現実になる」等々、幻とか現実とかPhantomとかとか、キラーワードを交えつつとってもうまい事を言っていたんですが、あまりにもオシャレすぎて私の記憶が幻と消えていくという...。




そしてBuster Bros!!!の一兄は、「じゃあここは大事な弟たちから」と、コメントをじろちゃんさぶちゃんに託す!!嗚呼美しき哉山田三兄弟!!!!!

実際ほとんど覚えていないのですが(え?)じろちゃんは...「みんなが楽しんでる顔がよく見えて嬉しかった」というような主旨のことを言っていた.....??かも??? ごめんやっぱ覚えてない...。

さぶちゃんは最後、「この盛り上がりがもっともっと大きいものになって、会場も大きくなって、、、、ちょっと遠くなっちゃって見えないよーってなったら........」なんて言うもんだから、ヤダ、、、さぶちゃん、なんでそんなさみしい事言うの...???とか思ってたら、、、


眼鏡市場でメガネを買ってください!」

会場、割れんばかりの拍手(←親目線の誇張)

やっぱウチのさぶちゃんってそういうとこ上手いのヨ~~~!!!!!!!!!!


そんなあいさつが終わり、順に「山田三郎役の天﨑滉平と、」「山田二郎役の石谷春貴、、、」ときて、木村さんが続く準備していたのに、石谷くんが「でした!」と締めちゃうもんだから(一応代表者挨拶っていうテイだったから)、めっちゃ驚き&ショックな表情の一兄がかわいかった...!!! その後、しっかり木村さんも挨拶をして、バスブロのコメントとなりました~!
あーーー今日もヤマダ三兄弟はかわいくて世界は平和だーーー!!!!!!!!






そして最後に再び、今日のゲストラッパー、サイプレス上野さん、ロベルト吉野さん、ラッパ我リヤさんがステージに登場! Qさんが一兄と全く同じ赤いベースボールシャツを着て出てきてくれたから木村さんがめっちゃテンション上がってて、こっちも超嬉しかったぜぇ~~~!!!


名残惜しいけど、最後の一曲!!!、、、ってことで、全員で再び『Division Rap Battle』を披露!!!

ヨコハマパートが終わり、サビいって、じゃあシブヤ、、、ってところでサ上さん→我リヤさんのラップが入る!!!めっちゃ踏む!!!!!めっちゃ本物!!!!!めっちゃかっこいい!!!!!

ひふみんも、2nd LIVEではお客さんの熱量にびっくりして\オーケー!/\おなしゃっす!/\痛くない!/を言えなかったって言ってたけど、今回は子猫さんたちをリードしつつの一緒に言うぞ~!感が嬉しかったなぁ~!!!




そんな感じで、今回も最高の盛り上がりのまま3rd LIVE終了。最後はもちろん、お決まりの「PEACE!」
みんないい顔してステージを後にしていきました〜!!!





そして!!!全員が捌けた後の暗転したステージ、、、モニターにはまさかの情報が流れる!!!!!



ジブさん、ニコ生くるってよ!!!!!!!!!!

ファイナルバトル結果発表のニコ生に!!!あの!!!Zeebraさんが...!!!やっっっば.....!!!!!











、、、そんな感じで、、、今回初めて声優さんがパフォーマンスをするイベントに参加したのですが、、、音楽の現場においては、その日、その時、その瞬間の自分を表現することが目的というか、本質だと思っていて、特にラップは己を表現するための手段であり、姿勢で、、そんな自分自身を表立たせるべき場面で、更にキャラクターというものを表現し、キャラあってこそ存在するトラック、リリック、関係図をそこに表現しているこの声優さんたちって、、、、、ひょっとしてとんでも無い事をやってのけてんじゃないの...!?!?!ひょっとして私は今、とんでも無いモノを観ているのでは...!?!?と、ちょっと身震いするほどでした(それこそ浅沼さんが同時刻にやっていた『AD-LIVE』というエチュードもまさしくだと思いますが)。

だからこそ、その目の前の “ラッパー声優” たちが、必ずしも音源通りではなく、バイブスに任せたフロウをみせたり、状況に合わせたリリックを刻む姿は最っっっ高に精神が響く最強で最上の攻撃であって、、、、、、、、、、


つまり、なにが言いたいかというと、、、、、、、、、、


声優さんの仕事、、、今このご時世、増えすぎじゃね!?!?誰だよこんなに声優さんに負荷かけ始めたの!!!と二次元初心者は思ったということです。 (ん???)

アフレコだけじゃなくて、歌も、ラップも、ステージパフォーマンスも、演技も、番組配信も、SNSも、ビジュアル整えることも、ファンサも、、加えて他のお仕事だって、、、なんでもやんなきゃいけなくて超大変じゃん!!!!!声優さんって、、実はヤバスギルスキル持ちすぎじゃね超スゲー!!!!!

、、、そんなことを退場の際、会場BGMの『今夜はブギー・バック』 を聴きながら思ったのでした。(???お、、おん.....)





最後に、、、一兄は捌け際に何度も何度も「また会えるから!」と言ってくれましたが、ヒプノシスマイクのこの物凄い盛り上がりっぷりだったりを鑑みると、まあ正直、、、最初で最後のラッキー当選かなーなんて思っているので、、今ではライブ前夜に『小春日和』を観ながらリングライトとかいろいろ準備していたのもいい思い出だなぁ〜〜〜と感傷に浸っております。





そんなこんなで、、、ヒプノシスマイク 3rd LIVE、、、めっちゃめちゃ楽しかったです!!!!!ありがとうございましたー!!!!!




そしてこんななっがい駄文をここまで読んでくれたあなたには、私からの名誉が贈られます!いらんか。

*1:言わずもがな、枕はできないししない。そこは重々承知しています